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サウダラ2期生と出会う🛬インドネシアの旅

サウダラとは、インドネシア語で“兄弟・仲間”を意味する言葉です。

私たちは、日本で共に働くインドネシアの仲間たちを、敬意と親しみを込めてサウダラと呼んでいます。

こちらは、インドネシアの9世紀建立の仏教遺跡で、ユネスコ世界遺産にも登録されている

ポロブドゥール寺院です。

先日、インドネシア介護人材の2期生採用に向けて、現地を訪問してきました。

<右から順に>YORISOI日本語学校ジョグジャ校スタッフ ラシャさん、青木隆子理事長、採用担当 成宮阿里珠、第三善興園 櫛部施設長、ジョグジャ校校長 ルキトさん

 

YORISOI日本語学校のジョグジャ校とスラゲン校を訪れました。

インドネシアでの介護人材採用に向けて学校見学を行い、日本語授業の様子や習字の授業風景など、学生たちが日本で働くために一生懸命学んでいる姿を間近で見ることができました。

👆ジョグジャ校の生徒の皆さん

👆スラゲン校の日本語授業の風景

採用候補生たちとも直接お会いし、彼らの明るさや日本で働くことへの意欲を感じました。

👆介護人材採用候補者と👇

学生たちの笑顔と前向きな姿勢に、たくさん元気をもらいました。

日本で再会できる日を楽しみに、これからもサポートを続けていきます。

👆YORISOI日本語学校 スラゲン校校長 サトリオさんと、スタッフ・生徒の皆さん

 

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